一般財団法人東京メザニン基金さん 2018-03-25 13:09:29 No. 1

現在公募中の「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」の公募対策講座を福岡で開催します。

【講座の特徴】
1.実際に採択された申請書を教材として使い、手直し前後before,afterを詳しく説明します。
2.採択不採択に差の出る「加点項目」を徹底解説します。一見、自社と関係がないように思える項目が、自社にもあてはまることへの理解や少し努力すればできる項目へのチャレンジを促します。
3.今回2/3補助条件となった経営革新計画の申請を、過去1000社以上の認定実績から詳しく解説します。

【講座の内容】
・ものづくり補助金はこういう流れで採択される
・公の説明会ではテクニカル論まで説明しない
・採択される申請書に共通していること
・今年の加点項目
・加点項目をクリアするとどれだけ採択に有利なのか
・加点項目「経営革新計画」は今からどうすればいいのか
・加点項目「経営力向上計画」は今からどうすればいいのか

<福岡>平成30年3月31日(土)
15:30~17:30
http://eventregist.com/e/monodukuri2018-fukuoka
    九州電力本社 本館カンファレンス1号会議室 アクセスMAP≫
〒810-0004 福岡市中央区渡辺通2丁目1番82号
~ 地下鉄七隈線渡辺通駅直結 西鉄薬院駅徒歩7分 バス渡辺通1丁目下車すぐ

【受講料】
無料

【申込方法】
上記、日時会場案内のリンクからお申し込みください

【講師より皆様へ】
ものづくり補助金申請は、例えて言えば大学入試の「穴埋め式」問題と「記述式」問題がセットになったようなものです。「記述式」問題に例えた “(4)事業の具体的な内容” は、近年申請レベルが高くなり、皆様がポイントを押さえた内容に仕上げ、甲乙付け難い申請書が続出しています。
では、それらの申請書がどこで差が付くのかと言えば、「穴埋め式」問題に例えた “〇会社全体の事業計画” に代表される数値問題や “6.その他加点項目” なのです。数値問題には一定のルールがあります。例年のセミナー参加者の多くが、何とかなるだろう感覚で、このセミナーを受講するまでは事の重要性を理解していませんでした。また、加点項目は業務受託取扱団体が行う説明会においては、残念ながら詳しく説明されません。項目だけを見て、「自社とは関係ない。」と早々に諦める方も多いのです。加点項目は累計点になりますので、ここで他者を引き離したり、「記述式」が少し悪くとも一発逆転が狙えるところなのです。
ものづくり補助金は大学入試のように申請書に点数付けて採点されます。近年、申請書のレベルが高くなったからこそ、合格最低点前後に申請書が最も集中する傾向にあります。言い換えますと、合格最低点から0.5点でも下なら不採択であり、0.5点でも上なら採択なのです。ですから、皆様には「1点」の重みを十分にご理解いただきたいと思います。
当セミナーでは
①無駄な失点を無くす
②得られる得点を得る
と、マラソンや駅伝に例えれば、団子の集団からいち早く抜きん出ることを確実にするセミナーに致します。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

【財団理念】
我々は認定支援機関として責任ある態度・行動を示し、中小企業経営に正しく且つ実践的な情報提供に努めます。

【この講座に関するお問い合わせ】
主催者:一般財団法人東京メザニン基金(認定支援機関:関東経済産業局)
         東京都港区虎ノ門5-13-1虎ノ門40MTビル7階
         電話 03-4530-9791
         URL http://tokyomf.com

一般財団法人東京メザニン基金さん
2018-03-25 13:09:29 No. 1

現在公募中の「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」の公募対策講座を福岡で開催します。

【講座の特徴】
1.実際に採択された申請書を教材として使い、手直し前後before,afterを詳しく説明します。
2.採択不採択に差の出る「加点項目」を徹底解説します。一見、自社と関係がないように思える項目が、自社にもあてはまることへの理解や少し努力すればできる項目へのチャレンジを促します。
3.今回2/3補助条件となった経営革新計画の申請を、過去1000社以上の認定実績から詳しく解説します。

【講座の内容】
・ものづくり補助金はこういう流れで採択される
・公の説明会ではテクニカル論まで説明しない
・採択される申請書に共通していること
・今年の加点項目
・加点項目をクリアするとどれだけ採択に有利なのか
・加点項目「経営革新計画」は今からどうすればいいのか
・加点項目「経営力向上計画」は今からどうすればいいのか

<福岡>平成30年3月31日(土)
15:30~17:30
http://eventregist.com/e/monodukuri2018-fukuoka
    九州電力本社 本館カンファレンス1号会議室 アクセスMAP≫
〒810-0004 福岡市中央区渡辺通2丁目1番82号
~ 地下鉄七隈線渡辺通駅直結 西鉄薬院駅徒歩7分 バス渡辺通1丁目下車すぐ

【受講料】
無料

【申込方法】
上記、日時会場案内のリンクからお申し込みください

【講師より皆様へ】
ものづくり補助金申請は、例えて言えば大学入試の「穴埋め式」問題と「記述式」問題がセットになったようなものです。「記述式」問題に例えた “(4)事業の具体的な内容” は、近年申請レベルが高くなり、皆様がポイントを押さえた内容に仕上げ、甲乙付け難い申請書が続出しています。
では、それらの申請書がどこで差が付くのかと言えば、「穴埋め式」問題に例えた “〇会社全体の事業計画” に代表される数値問題や “6.その他加点項目” なのです。数値問題には一定のルールがあります。例年のセミナー参加者の多くが、何とかなるだろう感覚で、このセミナーを受講するまでは事の重要性を理解していませんでした。また、加点項目は業務受託取扱団体が行う説明会においては、残念ながら詳しく説明されません。項目だけを見て、「自社とは関係ない。」と早々に諦める方も多いのです。加点項目は累計点になりますので、ここで他者を引き離したり、「記述式」が少し悪くとも一発逆転が狙えるところなのです。
ものづくり補助金は大学入試のように申請書に点数付けて採点されます。近年、申請書のレベルが高くなったからこそ、合格最低点前後に申請書が最も集中する傾向にあります。言い換えますと、合格最低点から0.5点でも下なら不採択であり、0.5点でも上なら採択なのです。ですから、皆様には「1点」の重みを十分にご理解いただきたいと思います。
当セミナーでは
①無駄な失点を無くす
②得られる得点を得る
と、マラソンや駅伝に例えれば、団子の集団からいち早く抜きん出ることを確実にするセミナーに致します。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

【財団理念】
我々は認定支援機関として責任ある態度・行動を示し、中小企業経営に正しく且つ実践的な情報提供に努めます。

【この講座に関するお問い合わせ】
主催者:一般財団法人東京メザニン基金(認定支援機関:関東経済産業局)
         東京都港区虎ノ門5-13-1虎ノ門40MTビル7階
         電話 03-4530-9791
         URL http://tokyomf.com

 

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